ありんちゃんの
女装物語、
小説になってるのかのおもいながら。このブログの最初の方は、
自分史をまじめに書いていたんですけど、途中から物語風に変えてみたのです。物語なら妄想でいくらでもかけますからね。自分の妄想を書いているのですが。耕作君に女装させられたありんちゃんが、妖精によって本当の女の子になってしまった。でもそれを知っているのは耕作君だけで、まわりはだれもありんちゃんは男の子だったって記憶がない。こんな話になってます。でもこれなら
女装小説じゃないのかなと思ってしまうけど。でも耕作君が、ありんちゃんが元男の子だって知ってるので、かろうじて女装小説になってるのかな。自分でも書きながら、今後の
ストーリー決めていないのですが。少し展開を変えようかな?でも無理をせず、書いてます。
あとかわいいありんちゃんの
イラストかけたらいいのになといつも思ってます。
本当のありんちゃんも中学時代、
セーラー服着て学校行きたかった。
スカートはきたかった。学ランがいやでいやでたまらなかったのです。へアースタイルも丸坊主。とってもつらかったのです。まさに強制男装の世界でした。回りの女の子が
胸が膨らみ、女らしい体にないっていく。
ブラジャーつけてるのが、透けて見える。それなのにわたしは?とってもつらかったのです。強制女装させてほしかったのです。一度だけ女の子に
セーラー服着てみないって誘われたことあります。でもそんなのいやだよって断りました。でも本当は、いやだよ
女の子になるなんてといいながら、断ってしまいました。今思うとうんいいよって答えなかったのは後悔してます。