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2008年08月06日

ありんちゃんの女装小説と中学生時代

ありんちゃんの女装物語小説になってるのかのおもいながら。このブログの最初の方は、自分史をまじめに書いていたんですけど、途中から物語風に変えてみたのです。物語なら妄想でいくらでもかけますからね。自分の妄想を書いているのですが。耕作君に女装させられたありんちゃんが、妖精によって本当の女の子になってしまった。でもそれを知っているのは耕作君だけで、まわりはだれもありんちゃんは男の子だったって記憶がない。こんな話になってます。でもこれなら女装小説じゃないのかなと思ってしまうけど。でも耕作君が、ありんちゃんが元男の子だって知ってるので、かろうじて女装小説になってるのかな。自分でも書きながら、今後のストーリー決めていないのですが。少し展開を変えようかな?でも無理をせず、書いてます。

あとかわいいありんちゃんのイラストかけたらいいのになといつも思ってます。

本当のありんちゃんも中学時代、セーラー服着て学校行きたかった。スカートはきたかった。学ランがいやでいやでたまらなかったのです。へアースタイルも丸坊主。とってもつらかったのです。まさに強制男装の世界でした。回りの女の子がが膨らみ、女らしい体にないっていく。ブラジャーつけてるのが、透けて見える。それなのにわたしは?とってもつらかったのです。強制女装させてほしかったのです。一度だけ女の子にセーラー服着てみないって誘われたことあります。でもそんなのいやだよって断りました。でも本当は、いやだよ女の子になるなんてといいながら、断ってしまいました。今思うとうんいいよって答えなかったのは後悔してます。
posted by ありん at 05:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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